2月 5日 2020年

SGホールディングスグループの フラッグシップセンター

SGホールディングスは1月31日、同社東京事務所に隣接する7万3261平方㍍の敷地に、延べ床面積17万1029平方㍍、鉄骨造7階建ての国内最大級ロジスティクスセンター「Xフロンティア」を竣工。同センターは首都高速湾岸線「新木場」約3・3㌔㍍、首都高速9号線「枝川」約2・8㌔㍍の交通至便の地に、総投資額840億円(うちマテハンなど最先端機器260億円)を投じ、最先端ロボティクスと高品質なロジスティクスサービスを融合した物流革命最前線(フロンティア)として誕生、通過型物流センター(TC)と在庫型物流センター(DC)、さらにグループ各社の多様な物流機能が交わり、物流の新たな可能性を切り開く拠点として期待される。

 

 

 

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