7月 4日 2019年

紙・パルプ物流の生産性向上およびトラックドライバーの労働時間改善に関する懇談会は、発注期限の前倒しや共同輸配送などの実証実験や実態調査を7月以降実施する。その結果をもとに「紙・パルプ分野のホワイト物流推進ガイドライン」を年度内に策定する。実験では、雑誌発売日の分散化による納品物量の平準化もメニューに含まれる。

 

 

 

夏以降、路線を拡充【ダブル連結トラック】北上から福岡に至る区間

 

自治体が継続支援を【ドローンビジネス】採算 多頻度・共同利用で

 

公共交通・物流政策審議官に瓦林氏

 

行郵税配送サービス開始【日本郵便】越境EC通関 条件厳格化に対応

 

職場環境良好度認証制度 今年度スタートへ

 

シャトル便自動走行【幸洋コーポ フォーラム】物流新幹線計画、進行中

 

年度内公道実証へ【ラストワンマイル】自動走行ロボット準備会合 RaaSを想定

 

賛同企業約90社に 各地でホワイト物流説明会

 

新コンセプト 来年1月に発表【JILS】生産性向上へ活動を強化

 

坂本会長を再任【全ト協総会】新時代に進化する団体へ

 

日本通運 29年ぶりに改定 コンテナ運賃料金

 

西日本医薬品センター着工【日本通運】国内では2番目の規模

 

 

 

 

【2019年7月2日(火)付】


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