1月 21日 2019年

離職や採用難などにより収益が悪化したことを要因とする、いわゆる人手不足倒産は、この6年間累計で「道路貨物運送業」が43件と最も多かった。帝国データバンクによると、配送需要は高まっているものの、ドライバー不足による受注難から資金繰りの悪化を招き、倒産に至るケースが目立ったという。

 

 

 

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【2019年1月18日(金)付】


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