10月 9日 2018年

トラック運賃の上昇基調が一段と強まっている。荷動きの回復、燃料価格の上昇、ドライバー不足の深刻化に加え、西日本豪雨での貨物列車の運休などが影響。各種統計調査では「年末に向けさらに高水準で推移する」と指摘している。

 

 

 

かい離を縮めること【全ト協】働き方改革行動計画、年内にマニュアル

 

荷主との連携強化を【厚労省】下半期労災防止を推進

 

スピードを上げて施策の実行を要請【日本通運・齊藤社長】第81回創立記念日に

 

10月入社の新入社員入社式【JR貨物】未来志向のグループに

 

流山ベースが11月開所【ヤマト運輸】フロア面積3万2500㎡

 

<国土交通省―物流幹部の横顔>

コールドチェーンを普及【伊藤国際物流課長】

 

物流を水にしたい【山田物流政策課長】

 

使い勝手良くする【多田大臣官房参事官】

 

 

 

 

【2018年10月5日(金)付】


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