8月 22日 2018年

貨客混載という貨物輸送と旅客輸送のボーダレス化が進行している。過疎地域などで、物流・人流サービスを生産性良く持続させるため、一定の条件のもとで貨物・旅客両運送事業をかけもちすることができる制度に改正されたためだ。人手不足が加速する中、ケースバイケースでなく、これまでの枠を超える〝陸上運送法〟または〝国内運送法〟の立法化が求められている。

 

 

 

 

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【2018年8月21日(火)付】


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