7月 23日 2018年

JR貨物は、今回の「平成30年7月豪雨」による山陽線、予讃線の普通区間の発生で、輸送量ベースで全体の3分の1が被害を受けた。その結果、1日当たり3億5000万円余りの収入の3分の1が、回復までの日数の間、影響を受けることとなる。

 

 

 

 

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【2018年7月20日(金)付】


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