2月 6日 2018年

全国通運連盟は2日、第13回鉄道利用運送推進全国大会をパレスホテル東京で開催。構造的な労働力不足の中、運べなくなるリスクを解消するため、モーダルシフトを永続的な取り組みとする方向性を確認した。事例報告では、日本通運が内航輸送を利用した鉄道コンテナ輸送の拡販、清水運送が近距離の鉄道輸送獲得を紹介した。

 

 

 

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【2018年2月6日(火)付】


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