12月 18日 2017年

SGホールディングスが13日、東京証券取引所第1部に新規上場した。同日、町田公志社長らが会見し、「上場により社会インフラを支える公器と認められた。評価を受け、より優秀な人材を引き付ける企業にしたい」との思いを語った。

 

 

 

【特集:多面的に広がる国際物流市場】

 

コールドチェーン一押しで推進中【国土交通省総合政策局国際物流課 町田倫代課長に聞く】

 

日本で蓄積した強みをグローバル企業に展開【日本通運 宮脇一郎執行役員】

 

国際の比率37% PJ関連も順調に推移【日立物流】

 

物量拡大最重点課題に【近鉄エクスプレス】スローガン、航空70万トン海上70万TEU

 

サポート体制で成長【ニチレイロジグループ】現地社員に運用任せる

 

輸入代理店事業を展開【東電物流 朝岡正裕社長】メーカー発掘・育成も推進

 

物流市場でも期待大【JETRO】注目を集めるASEANの可能性

 

中国・韓国が伸長【ダイフク】ローカル経営の最適化図る

 

グループシナジーを【カンダホールディングス】越境EC宅配、新たな柱に

 

中長期目標達成へ【郵船ロジスティクス】グループ総合力の体系構築 成長領域への投資も

 

アジアで市場開拓【日本フルハーフ】輸送の効率性と安全性強みに

 

グループ物流事業を拡大へ【日通商事 磯野聡取締役執行役員】調達・海外生産・多国間貿易 すべてカバー

 

 

 

 

【2017年12月15日(金)付】


Filed under: ニュース

Trackback Uri