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26 2月日 2020年

日本通運は、Wireless City Planning(WCP)と、第5世代移動通信システム(5G)やCat.M1(IoT機器向けLTE規格)を活用し、トラックの積載状況の可視化や荷室への積み込み判定の実証実験を江古田流通センター(東京)、荷室の温度状態や積載状態の確認を奈良ロジスティクスセンターで実施している。

 

 

賃金引き上げに重点【運輸労連】同一労働同一賃金わかりやすく示す

 

月桂冠と日通京都に【国土交通省】第1回海運モーダルシフト大賞選定

 

太倉港経由を追加【日本通運】欧州発日本向けレール&シー

 

プロドライバーの健康管理・労務管理向上で事故防止へ【国交省がセミナー】

 

お客様交流会を開く【データ・テック】佐川急便が取り組みを紹介

 

RPA年40万時間削減へ【日本通運IT戦略】AI-OCR通関前入力効率化

 

いすゞ製EVウォークスルーバン1台を導入【ヤマト運輸】

 

中堅・中小物流事業者向け共同投資ファンド【DBJとSBSHDが設立】

 

 

 

【2020年2月25日(火)付】


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26 2月日 2020年

新型コロナウイルスのまん延により、フォワーダー各社は中国での業務に大きな支障が出ている。空港や港湾は、一部を除いて運用を継続しているものの、営業を再開した地域では勤務者が限られ、再開の条件が厳しくなっていることもあり、オペレーションは制限されている。何よりも、陸上輸送が各地の感染防止からドライバー不足が生じ、交通規制も加わって都市間輸送の手配が難しい状況が続いている。

 

 

尼崎PDセンター開設【センコー】関西地区の基盤強化に

 

胸突き八丁の感じ【一見局長】標準的運賃の諮問時期

 

賃上げの動き続く【帝国データ】労働力の定着・確保で

 

ICT器機30種を設置【三井不動産】体験型ショールーム船橋に、10倍増床

 

65万㎡物流タウン24年形成【日本GLP】ロボット シェアリングも付加

 

サービス連携など業務提携契約を締結【モノフルとパスコ】

 

ナイキ新倉庫にAI物流ロボット200台導入【ギークプラス】

 

運び方改革セミナー開催【大ト協】荷動き悪化でも原資確保を

 

基本理念策定へ【Webkit】標準運賃にも対応

 

 

 

【2020年2月21日(金)付】

 

 


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19 2月日 2020年

地球温暖化対策の見直しを行うため、社会資本整備・交通政策審議会は14日に環境部会合同会議を開き、各施策の取り組みと今後の方向性を審議した。新規施策として「過疎地などでの無人航空機を活用した物流実用化」を挙げ、民間や団体に対して計画策定経費やドローン物流導入経費を補助し、過疎地での非効率な配送を是正する。

 

 

 

アジア・欧に拡大へ【日本通運】販路開拓パッケージサービス 海外展開ハイウェイ

 

 

【国際物流総合展特集 2~8面】 東京ビッグサイトで19~21日開催

 

【オカムラ】     最新ロボット初披露  「ライトピック2」異形物の取り扱いも可能

【日本通運】     最先端物流の知恵  日通ならではのソリューション紹介

【日本パレットプール】 一貫パレで省力化提案  フォールド・デッキ体感も

【日建リース工業】  「P・switch」6月提供へ  レンタルパレット新サービス

【データ・テック】  カメラの無い ドライブレコーダー  運転操作の数値化で安全教育

【伊東電機】     ロボットを超える能力  EC物流の自動化を提案

【ライナロジクス】  仕事量を均等割振り  クラウド型自動配車システム

【寺岡精工】     自律走行式ピッキングカート  省力化と作業時間を短縮

【アイオイ・システム】 次世代型ピッキングソリューション  物流作業の効率化を実現

【トヨタL&F】   最適な解決策を提供  コンセプト「その物流に、ジャストソリューション」

【矢崎エナジーシステム】 デジ・ドラ一体型で予防安全  危険予知訓練サービスも

 

 

【テレニシ】   血圧計3社と連携  点呼と血圧をクラウド一括管理

 

 

 

 

【2020年2月18日(火)付】

 


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18 2月日 2020年

「東京2020大会輸送と企業活動との両立に向けて」と題して、鉄道利用運送推進全国大会で東京都と国土交通省が講演。東京都の佐久間氏は「渋滞による遅延をリスクとして捉え、回避する行動(BCP)が必要」と述べ、国土交通省の飯塚氏は大手物流企業からヒアリングした対応策を披露。幹線では鉄道貨物への切り替えや、重点地区にある拠点機能を一時的に郊外に移転することを検討しているとした。

 

 

 

資金調達を容易に【貨客混載】地域公共交通計画に位置付け

 

来年1月事業化へ【鴻池運輸など3社】インド 医療物流センター調査に選定

 

【伊東電機】先端技術の旗艦拠点 河西市にイノベーションC開設

 

最新技術&導入事例【トヨタL&F】夜間の完全無人化を実現

 

東京納品代行50周年 ファッションを心で運ぶ

 

賃上げ1万1千円【全日通】ヤマ場は3月12日に

 

 

 

 

【2020年2月14日(金)付】


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11 2月日 2020年

ETC2.0の搭載などを条件に、特殊車両の登録を受けた車両が即時に通行できる新たな制度の創設を盛り込んだ道路法改正案が4日に閣議決定し、今通常国会に送付された。これにより、現在28.5日要している特殊車両許可の平均審査日数を2021年度末までに10日(登録車両は即日)程度にすることを目指す。

 

 

 

ホワイト物流の実現へ【キリンロジ】働きやすい環境の整備も

 

東京大会、夜間半額が決定【首都高速】東名と連続利用は割高、横浜北西線

 

ベースアップ6千円を要求【JR貨物労組】ベア実現の継続へ

 

ロゴマークを制定【首都圏キット】組合員500社を目指す

 

体調不良が大事故に【事故調査報告】「次の休憩所まで」は危険

 

東名、名神リニューアル【主要高速道】今後の工事規制予定

 

横浜に大型物流センターを新設【楽天と西友】ネットスーパー事業向け

 

ローソン店舗で不在荷物受取り検証【佐川急便】2月3日~7月31日まで

 

 

 

 

【2020年2月7日(金)付】


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5 2月日 2020年

SGホールディングスグループの フラッグシップセンター

SGホールディングスは1月31日、同社東京事務所に隣接する7万3261平方㍍の敷地に、延べ床面積17万1029平方㍍、鉄骨造7階建ての国内最大級ロジスティクスセンター「Xフロンティア」を竣工。同センターは首都高速湾岸線「新木場」約3・3㌔㍍、首都高速9号線「枝川」約2・8㌔㍍の交通至便の地に、総投資額840億円(うちマテハンなど最先端機器260億円)を投じ、最先端ロボティクスと高品質なロジスティクスサービスを融合した物流革命最前線(フロンティア)として誕生、通過型物流センター(TC)と在庫型物流センター(DC)、さらにグループ各社の多様な物流機能が交わり、物流の新たな可能性を切り開く拠点として期待される。

 

 

 

主要物流各社の第3四半期 通期下方修正増える

 

物流企業 自ら条件変更を【物流連 講演会】先を読んだロジを提起

 

昨年 死傷者数減少に転ず【陸運業の労災発生】交通事故が大幅減

 

ダイバーシティ推進【ニチレイロジG】ロジ女フォーラム最終回

 

顧客730人来場【三菱ロジスネクスト】幕張でフェア開催

 

【JALとテラドローン】養父市と連携しドローンによる実証実験を開始

 

方式の使い分けも【中継輸送 事例集】まず開始し、徐々に拡大

 

「ホテル櫂会」開業パーティー【センコーGHD】長年のノウハウ生かし成功へ

 

【物流雑学辞典】第105回  先(後)入れ 先(後)出し

 

 

 

 

【2020年2月4日(火)付】

 

 

 

 

 


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5 2月日 2020年

国土交通省は、ホワイト物流推進運動への賛同企業数の集計結果(昨年12月末現在)をまとめた。自主行動宣言をしたのは744社で、昨年9月末現在からさらに185社増えた。取り組み全29項目の中で、「異常気象時の運行中止・中断」と「運送契約の書面化」が昨年9月末より宣言比率を向上させている。

 

 

 

景気悪化、底みえず【日通総研短観】荷動き指数10~12月▽29  過去最低を更新

 

2月1日「ホテル櫂会」開業【センコーGHD】地域活性化に周辺整備も

 

運賃指数は130に【KIT 12月】国内景気の停滞感続く

 

点呼1分 認知機能チェック【運輸デジタルビジネス協議会】9WGが中間報告

 

【緊急リポート 受動喫煙防止の再点検を】全面禁煙は戦力低下に?

 

正々堂々と要求を【運輸労連 春闘方針】ドライバー不足 荷主にとっても深刻

 

【セイノーHD】日本初の物流事業領域専門ファンドを設立

 

電気トラックを導入【カンダHD】ESG経営強化の一環

 

 

 

 

【2020年1月31日(金)付】


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31 1月日 2020年

ヤマトホールディングスは23日開催の取締役会で、2021年4月1日付でグループ会社8社を吸収合併および吸収分割を行い、ヤマトホールディングスを純粋持株会社制から事業会社とする経営体制再編を実施することを決定した。

 

 

 

高度物流人材教育 4月開始【ヤマトHDなど3社】東大で公開シンポも

 

道路整備 21年5月に完了  日ミャンマー 物流政策対話&WS

 

【JIFFA】2019年度上期の国際複合輸送貨物取扱実績 輸出入合計6千245万トン(1・7%減)

過去2番目の実績も 輸出入ともマイナス

 

連携し案件を受注 引越し難民ゼロPJ発足

 

検品会社に33%出資【鴻池運輸】バングラデシュ 衣料品一貫サービス提供

 

アスクルに電気トラック【三菱ふそう】Eコマース事業者へ初の納車

 

 

 

 

【2020年1月28日(火)付】

 

 


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28 1月日 2020年

20日から始まった通常国会に地域公共交通活性化再生法の改正案が提案され、「貨客運送効率化事業」(仮称)が改正法に明確に位置付けられる。これと連携して、貨客混載が物流総合効率化法(物効法)の認定を取得しやすくするため、物効法の改正案も同時に提案される。

 

 

 

 

業界の底上げを(園田委員長)【交通労連春闘方針】賃上げ4.5%、臨時給100万円

 

自社の影響度把握を【東京都】所要時間・経路検索システム開発

 

SCM企業間連携【JILS】ロジスティクス関西大会、2月13、14日に

 

海外展開ハイウェイ【日本通運】地方創生EXPOで紹介

 

賃上げ1万1千円要求【ヤマト労組】春季生活改善中央検討集会、元気で強い現場を作る

 

ドライバーの待遇改善が今年の目的【全ト協】

 

必要なコスト顧客に理解を【日本3PL協会】

 

今年は大きな転換期の年に【日貨協連】

 

労働力不足解消までマテハン需要堅調に【JIMH】

 

 

 

【2020年1月24日(金)付】

 

 


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21 1月日 2020年

全国物流ネットワーク協会(全流協、森日出男会長)は、トラックドライバーの荷待ち時間短縮に向けたトラック予約受付システム導入におけるガイドラインを作成、15日に開かれた賀詞交歓会新春セミナーで発表した。HPに掲載し活用を呼びかけるとともに、ガイドライン仕様を満たすベンダーも紹介している。

 

 

 

欧州最大の現法に【日本通運】3社を経営統合 ファッションロジ強化

 

基本仕様書案を報告【NACCSセンター】第7次 各種貿易基盤と連携へ

 

【NEDO開発】自律危険回避ドローン 3本指ロボットハンド

 

空き室率低下続く【物流不動産】東名大ともに 拠点集約が需要けん引

 

26日「シキ車」特集【物流博物館】上映会とミニ展示

 

道路貨物運送 昨年は28件発生【人手不足倒産】小規模中心に増える懸念

 

建設業で適法性確認【ワンビシアーカイブズ】電子契約サービス

 

【物流雑学辞典】第104回 はい・玉掛け作業

 

 

 

 

【2020年1月21日(火)付】

 


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