12月 17日 2021年

政府が6月に策定した「カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」を受け、産業構造審議会(産構審)の研究開発改革ワーキンググループ(WG)は「自動車・蓄電池関連分野」として3つのテーマを設定、その一つにトラックの隊列走行を含む無人自動運転サービスの実現および普及を目指し、来年度からプロジェクトを立ち上げる。

 

 

 

 

上限料金55キロ超へ引上げ【首都高速来年4月】激変緩和終了、深夜割新設

 

商業所連へ協力要請【兵ト協と兵庫陸運部】サーチャージ軸に

 

直接的な働きかけを【関東運輸局】標準的運賃導入へ地道な活動を継続

 

永吉氏に最優秀賞【JP貨物】貨物鉄道論文賞を授与

 

経常利益1539万円【大貨協連】SDGsにも取り組み

 

タイヤ点検をDX化【日本ミシュラン】商用車のメンテ予測

 

大規模障害を想定し【NACCSセンター】10日に訓練を実施

 

稚内市でドローン医薬品輸送など実施【ANAHDなど】空港内での実証は国内初

 

<物流改革の手順とその方策>第8回

物流企業が荷主企業を評価し選ぶ時代へ【赤峰誠司・船井総研ロジ取締役】

 

 

 

【2021年12月17日(金)付】


Filed under: ニュース

Trackback Uri