10月 12日 2021年

総合資源エネルギー調査会荷主判断基準ワーキンググループは8日、エネルギー使用量の算定方法で最も活用されている改良トンキロ法を見直す方針を決めた。現行の改良トンキロ法は、みなし積載率を用いることができるため正しく評価できない欠点があり、燃料法や燃費法へのシフトを促進する一方、改良トンキロ法による燃費改善効果を検討する。

 

 

 

タイとインドネシア【コールドチェーン物流規格】行動計画策定へ

 

運輸業も多く登録  パートナーシップ構築宣言

 

 

【INNOVATION EXPO 国際物流総合展2021 特集】2~5面

249社出展 東京ビッグサイト青海展示棟で  バーチャル物流展も併催

 

【日本通運】    先端物流施設「NEX-ALFA」紹介   AMRのデモ実施 ピッキング作業を軽減

【三菱倉庫】    全体最適の解を提供   今回初出展 9つのソリューションを用意

【シリウスジャパン】  AMRを開発・提供   コストと納期の課題を解決

【ベーヴェシステックジャパン】  仕分け作業を自動化  入荷・荷下ろしも省力化へ

【メインマーク】   「テラテック工法」提案  短工期で倉庫床の傾きなど修正

【アライプロバンス】   1号案件 浦安に竣工   道・四季・海の「庭」で癒やし空間演出

【日通商事】    高鮮度保持のコンテナ   LPガス発電機など展示

【三菱商事】    8万円からの月額制で提供「倉庫ロボットサービス」

 

 

ドライバー負担軽減に貢献【佐川急便】ルート最適化サービスを導入

 

需要予測システム導入へ【国分】スタートアップと提携

 

【物流雑学辞典】第133回  FIT、FIP

 

 

 

 

【2021年10月12日(火)付】


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