8月 6日 2021年

地球温暖化対策計画の見直しを検討する経済産業省と環境省の合同WGは4日、各施策ごとの2030年度評価指標および対策効果を報告した。物流関係の指標では、トラックの営自率とモーダルシフトのCO2排出削減量が多く見込まれている。

 

 

 

YHC株をアートに譲渡【ヤマトHD】引越事業の高度化へ

 

配送業務量を予測【アルフレッサとヤマト運輸】適正配車システム開発

 

全体は輸出50%増も【沖縄税関】航空貨物 長期運休で公表休止

 

パレット購入資金に【JPRと農林中金】業界初 グリーンローン締結

 

Sea&Rail 九州ルート追加【日本通運】RSVコンテナで積替えなし

 

トラブル車両の代行輸送【富士運輸】コラボサービス「イザトラ」で

 

荷役作業効率化へ【三菱ふそう】中型トラックにスワップ仕様

 

被害軽減ブレーキ10万円【国土交通省】事故防止装置補助を開始

 

物流現場のDXを加速【アスクル】実行型AIロボットを導入

 

 

 

 

【2021年8月6日(金)付】

 

 

 

 


Filed under: ニュース

Trackback Uri