6月 18日 2021年

英国のエネルギーリサーチ・ウッドマッケンジーは日本向けにオンライン記者会見を15日に開催し、2030年度に温室効果ガスを13年度比46%削減する見込みは低いとする調査結果を公表した。34%まで削減は可能だが、企業の投資を加速させる政策とインセンティブにより電気や燃料電池車の販売拡大、水素スタンドは現在の6倍に相当する1000カ所まで増やす必要があるとしている。

 

 

 

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【2021年6月18日(金)付】


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