6月 15日 2021年

2050年カーボンニュートラルの実現、2030年度の温室効果ガスを13年度比46%削減の首相宣言に伴って、地球温暖化対策計画、エネルギー基本計画、グリーン成長戦略などの見直し作業が進められている。いずれも、11月1~12日にかけて英グラスゴーで開催される国連気候変動枠組条約会議(COP26)が見直しの期限となる。

 

 

 

6輪カートで往復運用【物流連】物流環境大賞にベイシアなど

 

DX銘柄にSGHDを選定【経済産業省】ビッグデータを活用を評価

 

<モーダルシフト特集>

レールゲートと積替ステーションで他モードとの結節機能を強化【JR貨物・真貝康一社長】

 

最適な輸送モードを提案 環境対応商品として提供【日本通運・戸田達也執行役員】

 

コロナ禍から復興再生の年に【全国通運・永田浩一社長】

 

ネットを活用したマッチングシステムで多様なニーズに対応【日本フレートライナー・和氣総一郎社長】

 

フクLOW デポの戦略的再配置 近年にない大型投資を予定【日本パレットプール・辻幸則社長】

 

お試しキャンペーンや31フィートコンテナ助成内容を大幅に拡充【全国通運連盟・川勝敏弘理事長】

 

第1回最優良事業者賞を弾みに【センコーGHD】グループ会社連携のシフトも推進

 

納期安定、事故ゼロに【日本通運と五十鈴東海】エコシップ・モーダルシフト大賞受賞

 

労働力不足で対策【西濃運輸】長距離の鉄道シフトが進む

 

営トラの13分の1【鉄貨協】鉄道貨物 排出原単位が低下

 

 

 

【2021年6月11日(金)付】


 


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