1月 19日 2021年

「会社四季報2021年新春号」(東洋経済新報社刊)では、多くの企業がコロナ禍を乗り切る指針、アフターコロナを見据えた戦略を打ち出している。再び緊急事態宣言が発出される予想し得ない状況となったため、今後修正が入るだろうが、証券コードが「陸運」「倉庫・運輸」に分類される上場物流企業が軸にする戦略を探った。

 

 

 

福山通運と乾汽船が業務提携  生産性向上、創荷を目指す

 

【セイノーHD】新年互例会を開催  スローガンは『新化』

 

時期分散に協力を【引越繁忙期】国交省などが要請

 

【日通商事】フィルム自動包装機に生分解性プラを追加

 

【日港協 久保会長】洋上通関の実現を  ミッシング・リンク解消  赤羽大臣に要望

 

北米向け 4割が受託不可【JIFFAが要望】スペース不足は深刻

 

【物流雑学辞典】第121回 続物流DX

 

 

 

 

【2021年1月19日(火)付】


Filed under: ニュース

Trackback Uri