12月 11日 2020年

日本物流団体連合会(物流連)は、物流企業における新型コロナウイルス感染症への対応動向調査の結果をまとめた。コロナ対応を機に、パレットなど荷姿の標準化、納期の分散化、商習慣見直しなど、関係者が一体となって物流生産性向上の取り組みを加速させることが重要との意見が多数上げられた。

 

 

 

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【2020年12月11日(金)付】

 

 

 

 


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