11月 17日 2020年

2018~22年度の5カ年計画で内閣府が進めているSIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の1つ「スマート物流サービス」。その姿が明らかになってきた。田中従雅プログラムディレクター(PD)は、物流・商流データ基盤について、「プラットフォームは複数あって良い。それぞれが連携することが大切」との認識を示している。

 

 

 

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【2020年11月17日(火)付】

 

 

 

 


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