9月 1日 2020年

改善基準告示見直しを検討する労働政策審議会自動車運転者労働時間等専門委員会の第3回会合が8月27日に開催され、トラックは実態調査を今年と来年の2回実施し、その後本格的な議論を開始。2022年12月までに告示改正し、24年4月に施行することで概ね了承した。

 

 

 

大変な時でも工夫を【標準的運賃】荷主への理解活動続ける  祓川自動車局長

 

【センコー】UACJ物流をM&A

 

【JALとYGL】駐在員支援輸送で連携  第1弾:インド向けサービス開始

 

営業用シェア7割に【2019年度】貨物自動車輸送量 トンキロ1・6%の微増

 

【日本通運】自律協働型ピッキングロボットを本稼働

 

【ホームロジ】委託配送員2千人に 電動ファン付作業服配付

 

指導不足が9割に【事業用自動車】37件の重大事故分析 機器の導入も必要

 

大部分海路に切替え【サッポロビール】ベトナム国内輸送

 

大型車が14件減少【1~7月 死亡事故】目標達成は厳しく

 

【SGホールディングス】DX注目企業2020に選定

 

環境債でPDセンター建設【センコーGHD】東海エリア グリーン物流推進

 

労働環境改善に一丸で【関東運輸局】河村新局長 物流に大変親しみを

 

【JR貨物・通運連盟】鉄道コンテナ利用キャンペーン

 

 

 

 

【2020年9月1日(火)付】

 

 

 

 

 

 

 

 


Filed under: ニュース

Trackback Uri