7月 7日 2020年

社会資本整備審議会国土幹線道路部会は2日、新型コロナウイルス感染症に対応した高速道路施策の方向性を議論、エッセンシャルワーカーである物流事業者の持続性を強化するため、休憩施設の環境を整えることが重要だとして、駐車場の満空情報のきめ細かな提供、高速道路一時退出による休憩機会の確保について検討していく方針を示した。

 

 

 

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【2020年7月7日(火)付】

 


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