6月 26日 2020年

佐川急便、KyotoRobotics、早稲田大学、ヒューチャーアーキテクトの4社は、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「スマート物流サービス」の荷物自動データを自動収集できる自動荷降ろし技術に関する研究開発を受託、事前登録されていないさまざまなサイズ、模様の荷物が無作為に積まれたパレットからの「荷卸し作業を自動化する技術の確立と社会実装」を目指す。

 

 

 

7月にガイドライン【国土交通省】標準的運賃周知へ 前後して荷主に説明

 

省庁システム統合が完成【NACCS】バックアップ機能が強化

 

来年3月愛知で【物流展】セントレアに320社出展予定

 

ラウンドユース実現【NPP】物流環境大賞ダブル受賞

 

車載モニタリングなどに関する産学共同研究開始【ヤマト総研、山口大学、セネコム、ヤマト運輸】

 

特積男性運転者 年収498万円【全ト協調査】女性運転者の賃金は減少

 

使用感を職場で体感【UPR】アシストスーツWeb体験会

 

コロナ対策物品購入助成【兵ト協】年度末まで会費免除も

 

新会長に加納氏【日本パレット協会】

 

 

 

 

【2020年6月26日(金)付】


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