2月 18日 2020年

「東京2020大会輸送と企業活動との両立に向けて」と題して、鉄道利用運送推進全国大会で東京都と国土交通省が講演。東京都の佐久間氏は「渋滞による遅延をリスクとして捉え、回避する行動(BCP)が必要」と述べ、国土交通省の飯塚氏は大手物流企業からヒアリングした対応策を披露。幹線では鉄道貨物への切り替えや、重点地区にある拠点機能を一時的に郊外に移転することを検討しているとした。

 

 

 

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【2020年2月14日(金)付】


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