12月 10日 2019年

今年度グリーン物流パートナーシップ優良事業者表彰の受賞者が決定した。国土交通大臣表彰に佐川急便、JR北海道、天塩ハイヤーによる「日本初の鉄道とタクシーを組み合わせた貨客混載輸送」、経済産業大臣表彰にライオンなど日雑3社とトランコム、日立物流ソフトウェアによる「店舗用販促物の3社共同配送事業」が選ばれた。

 

 

 

魅力ある業界の転換点に【全ト協 坂本会長】運転者に自信と誇りを

 

標準化研究会立ち上げ【加工食品】年度末 アクションプラン策定

 

【経済対策】大口・多頻度再延長 荷役設備も再び対象

 

人件費 全産業並みへ  標準的な運賃、年度内に【全ト協理事会で伊地知自動車局貨物課長】

 

荷待ちを詳細分析へ【建設資材物流】付帯作業など 優良事例も調査

 

ホワイト経営を解説【損保ジャパン日本興亜】ロジセミナー開く

 

テロへの対応で講演 日通グローバルセミナー

 

北九州の拠点再編【山九】第1弾 最大級の独身寮着工

 

底支えなど再定義 連合【運輸労連セミナー】格差ゼロへ正々堂々要求

 

冷蔵倉庫事業が牽引【ヨコレイ】養殖事業拡大で安定成長へ

 

業界の実態を説明【国土交通省】運賃 まだ完璧な上昇にない

 

ロボット32台導入【佐川GL】蓮田にECプラットフォーム開設

 

伝票電子化訴える【JPRとイーソーコ】課題解決シンポで

 

 

 

 

【2019年12月10日(火)付】


Filed under: ニュース

Trackback Uri