9月 3日 2019年

国土交通省の2020年度物流関係予算の概算要求は、物流生産性向上や自立型ゼロエネルギー倉庫モデル導入、ASV機器導入支援をはじめ、生産性を大幅に向上させるため、新技術の導入支援や活用に焦点を当てた事項が目立っている。

 

 

 

ガイドライン横展開【吉田関東運輸局長】長時間労働を是正へ

 

主要港の混雑回避【佐川急便】門司港活用して調達物流

 

【デジタルロジスティクス推進協議会発足】紙をなくすから始める 来年初には本格実証へ

 

人が入る好循環を【藤井国土交通審議官】今までのやり方を変え

 

あるべき交通実現へ【金井審議官】サービスの組み合わせも

 

【生産技能労務協会】13日に同一労働同一賃金を徹底解説

 

誤差数センチの精度確保【日通など】レベル4自動運転 158人が見守る

 

【物流雑学辞典】第97回 メニュープライシング

 

 

 

 

【2019年9月3日(火)付】


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