6月 6日 2019年

鉄道貨物協会は、2013年度に続き、営業用トラックドライバー需給量の将来予測を行い、結果をまとめた。2020年度には14万4058人が不足(前回調査では10万6211人の不足)が生じ、さらに25年度は20万8436人、28年度は27万8072人が不足するという、前回調査よりさらに厳しい結果となった。

 

 

 

参入資金2~3倍に【貸自法】事業者遵守事項 11月頃施行へ

 

荷役作業も対象に【乗務記録への記載】6月15日から施行

 

【日冷倉協】会長に的埜氏 日水社長

 

「未来の工場」目指す【三菱ふそう】インダストリー4.0に対応

 

18年度 30件で過去最多【帝国データ】通販業者の倒産動向 大半は小規模業者

 

ヒヤリを荷主に伝達 7月は労災防止強調月間

 

24時間利用が可能【ヤマト運輸】セルフ型店舗 東京・豊洲にオープン

 

「ササッと予約」スタート【サカイ】DP導入した ネット契約システム

 

【物流雑学辞典】第93回 CO2排出原単位

 

 

 

 

【2019年6月4日(火)付】


Filed under: ニュース

Trackback Uri