5月 8日 2019年

全日本トラック協会は、2018年度版トラック運送事業の賃金・労働時間等の実態調査結果をまとめた。2011年度以来7年ぶりの調査となる。男性運転者(特積み・一般計)の1カ月平均賃金は33万9500円、年間賞与の1カ月平均を加えた月額は37万4500円となり、7年前と比べそれぞれ5・9%、6・3%上昇した。

 

 

 

共同回収を全国展開【ビール4社】Pパレ 1万枚の得意先が対象

 

北海道航路見直しへ【日本通運】鉄道コンテナ 生産性向上を強化

 

《2019年3月期連結決算》

営収 初の2兆円突破【日本通運】次期は投資、改革に注力

経常利益50・4%増【ヤマトHD】デリバリー事業の構造改革が進展

営業利益 実質24%増【SGHD】XフロンティアPJ 21年3月期稼働へ

 

国内販売 2年連続8万超え【フォークリフト 2018年度実績】生産台数 エンジン・バッテリー式 拮抗

 

【LEVO】全国14カ所で、低炭素型車両普及説明会

 

【18年度の航空貨物取扱実績】輸出混載121万5266㌧(4・28%増)、輸入通関244万2811件(0・37%減)

 

95%が「値上げに応じた」【JILS】18年度物流コスト調査 要請ありは88%

 

理想的姿勢を誘導【UPR】マッスルスーツ試着体験会

 

 

 

 

【2019年5月7日(火)付】

 


Filed under: ニュース

Trackback Uri