2月 26日 2019年

トラック輸送の取引環境・労働時間改善中央協議会は、20日に開いた第10回会合で、「ホワイト物流推進運動」の企業や国民への呼びかけ内容を決定した。3月下旬までにポータルサイトを開設し、賛同企業の募集を開始する。当初は、全上場企業約3700社および地域の主要企業(各都道府県ごとに50社程度)に直接呼びかける。

 

 

 

 

発注変更に配慮を【厚労省】働き方改革、経済4団体に要請

 

医薬品卸2社が協業【スズケンと東邦ホールディングス】温度管理システムなど共同利用

 

連携の効果は大きい【国交省】物流生産性向上でシンポ

 

航空輸出は40%増【日通海外第3四半期】米中貿易影響で出荷地変更

 

賃金改善、中小にも浸透【帝国データ】運輸倉庫、総人件費3.37%上昇へ

 

経営者が取り組みたいこと【産能大調査】新規採用がトップに

 

青年部が20周年【埼ト協】仲間づくりの輪を成長に

 

群馬大学と連携研究【JPR】パレット輸送の最適化へ

 

中国で医療器械経営許可取得【上海山九】グループ初、専用エリアを登録

 

 

 

 

【2019年2月22日(金)付】


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