2月 21日 2019年

警察庁の交通事故統計によると、2018年に事業用貨物車が第1当事者となった死亡事故件数(トレーラ含む、軽含まず)は275件(前年比8・3%減)となり、ここ10年で最も少なかった。10年前と比較すると、大型は39・1%減、中・普通は36・8%減、トレーラは40・5%減となっている。

 

 

 

18自治体が物流提案【スマートシティ】ラストマイルや貨客混載

 

搬入車両も対象に【CONPAS】13日から試験運用

 

最終年度の売上高 550億円目指す【安田倉庫】長期ビジョン実現へ 19~21年度中計策定

 

【国土交通省】フェリー・RORO船 活性化へ2局が連携へ

 

速度差30㌔協力を【3月1日から】2区間で120㌔試行

 

活動車両2台贈呈【埼ト協】埼玉DMATへ

 

東京でセミナー開催【旭川市】1市3町で企業立地を

 

国土交通省 国際物流課長に就任した宮島正吾氏 「物流企業の活躍を支援」

 

若者応援チャリティ自販機  第1号 山九本社に設置

 

 

 

 

【2019年2月19日(火)付】


Filed under: ニュース

Trackback Uri