2月 12日 2019年

経済同友会は、提言「経済成長と競争力強化に資する物流改革」を5日に発表した。自家用トラックによる有償輸送の解禁、新幹線貨物の実施、輸送容器や施設のシェアリング推進のための規格化とプラットフォーム構築、外国人トラックドライバーの解禁などを求めた。

 

 

 

認知度向上へ情報発信【全国通運連盟】鉄道利用推進全国大会、輸送の役割変える

 

高い運賃指数続く【KIT】1月、前年比9ポイント上回る

 

自動で寸法を測定【日本MH協会】MHフォーラム、自動梱包機など紹介

 

新社長に原島専務【カンダHD】4月1日に就任

 

古河に架装向上 2021年に新設・稼働【日野自動車】ウィングバンを一貫生産

 

仕様標準化で普及へ【スワップボディ】拠点間や中継輸送で効果

 

ODPSリリース【イメージ・マジック】プリントと物流を効率化

 

伊藤忠ロジなど4社を完全子会社化【伊藤忠商事】3月11日に効力発生

 

平和島冷蔵物流センターを2021年開業【日新】収容能力2万5846冷蔵トン

 

 

 

【2019年2月8日(金)付】

 

 


Filed under: ニュース

Trackback Uri