1月 22日 2019年

輸出入・港湾関連情報処理センター(NACCSセンター)は、一昨年10月に第6次NACCSの運用を開始し、総合物流情報プラットフォームの機能強化を図り、昨年10月には民営化10周年を迎えた。服部剛社長は「次のステージに入ったと認識し、さらに挑戦を続けていきたい」と述べ、第7次NACCSに向けた検討を開始するとともに、新規事業として「貿易関連書類電子保管業務」を12月にリリースする。

 

 

 

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【2019年1月22日(火)付】


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