1月 18日 2019年

国土交通省に設置された「トラック運送業の適正運賃・料金検討会」は、運行に必要となるコスト構成などを明らかにした「トラック運送サービスを持続的に提供可能とするためのガイドライン」をまとめた。運送費(直接費)を100とした場合、間接費は約32+α、人件費を100とした場合、福利厚生費は約18かかると試算した。

 

 

 

 

成約運賃指数137【KIT】12月、調査開始以来の最高値

 

車線変更機能を搭載【トラック隊列走行】22日から新東名で実証

 

東京~九州・瀬戸内航路の寄港地を変更【日本通運】

 

<年頭あいさつ>

これからも全員で力を合わせて【日本通運・齋藤社長】

 

チェンジとチャレンジで【センコーGHD・福田社長】

 

変化に応じて進化しさらなる成長を実現【日立物流・中谷社長】

 

従来の枠組みにとらわれずともに挑戦を【YLK・水島社長】

 

猪の機敏さ・貪欲さを見習い行動を【西濃運輸・神谷社長】

 

猪突猛進のごとくさらなる飛躍を【トナミHD・綿貫社長】

 

取扱物量拡大という基本方針を堅持【KWE・鳥居社長】

 

丸運版働き方改革に本格的に取り組む【丸運・荒木社長】

 

新しいJR貨物グループを作る【JR貨物・真貝社長】

 

行動を起こす年に【運輸労連・難波委員長】

 

 

 

 

 

 

【2019年1月11日(金)付】


Filed under: ニュース

Trackback Uri