10月 24日 2018年

災害時の燃料供給の強靱化に向けた有識者会議(座長=平野正雄早稲田大学教授)が資源エネルギー庁に設置され、19日に初会合を開いた。首都圏直下地震が発生し、東京湾岸の製油所・油槽所が全停止した場合、陸上輸送に頼るしかなく、そのための連絡体制のあり方や道路復旧情報を共有できる仕組みづくりなどが課題に挙げられた。

 

 

 

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【2018年10月23日(火)付】


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