7月 27日 2018年

記録的な猛暑日が続く中、熱中症の被害も増えている。現場作業が多い物流業界は例年以上に死傷のリスクが高まっている。物流企業では大型ファンの導入などで熱中症対策に余念がない。

 

 

 

転倒が29%の大幅増【陸運業 上期の労災発生状況】死傷者数6368人

 

下関~太倉で シャーシ相互通行【日中韓物流大臣会合】日韓は拡大を検討

 

山陽線 全面再開は11月【30年豪雨】高速道路 通行止めは2区間

 

経団連が評価 規制改革進展3割

 

【日通商事 新居康昭社長インタビュー】揺れ動くマーケットに8本の矢を放ち 取扱数量の拡大を図る

 

ゆうパックを配達【青年会議所】横浜市で 自動運転実証実験

 

パリにアンテナショップ開設【ヤマトとJAL】日本の農水産品を販売

 

【心の栄養 論語を読もう 28】

 

 

 

 

【2018年7月24日(火)付】


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