7月 4日 2018年

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期の12課題を対象とした意見交換(第1回:7課題)が27日に内閣府で行われ、物流・商流データを収集・解析し、サプライチェーン(SC)間で共有するためのプラットフォーム(PF)を構築する「スマート物流サービス」の研究開発計画案について、プログラムディレクター(PD)を務めるヤマトホールディングスの田中従雅執行役員(IT戦略担当)が説明した。

 

 

 

 

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【2018年6月29日(金)付】


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