4月 25日 2018年

日本経団連は「新たな高付加価値産業の創出に向けた環境整備」について提言。7つの有望産業の1つに「次世代物流システム」を挙げ、政府に対して担い手である中小物流企業に対するIoT環境整備に向けた公的支援の拡充、ソリューション対応能力を持つ大手との連携のスキームを求めた。

 

 

 

提携を積極的に検討【名鉄運輸】新中計 大型免許取得30人に

 

小型CNG復権へ【LEVO】ミラーサイクル化 燃費の実証走行開始

 

システム改革を加速【鴻池運輸】NSDと合弁会社設立へ

 

午後6時以前入荷を【大田花き】待機時間削減で協力要請

 

【大和ハウス工業】DPL市川に次世代物流ショールーム開設

 

各種装置に助成【全ト協】安全・環境機器中心に

 

運賃指数126【WebKIT】3月、14年と並ぶ最高値

 

【SGフィルダー 道上良司社長】「働くポータル」としてかけがえのない存在へ

 

【JL連合会】長距離敬遠で取引高減少

 

 

 

 

【2018年4月24日(火)付】


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