9月 4日 2017年

今後の中長期的な道路政策のあり方について、社会資本整備審議会道路分科会は22日、国土交通省の高橋政務官に建議書を手渡した。課題は増大する道路の維持修繕・更新費用の財源確保であり、高速道路など有料道路の償還満了後も料金徴収を続けること、一般道路では大型車対距離課金の導入を検討することなどが指摘された。

 

 

 

 

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【2017年8月25日(金)付】


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